特定の方へ、弁護士より警告書を送付していただきました

投稿日:4月 28, 2020 更新日:


大変ネガティブな投稿になりますが

御一読いただければと思います。

 

2019年の年末から2020年の年始にかけ

小平市在住の H氏 より、SNS等で業務妨害を受けるようになりました。

 

当店に対する、Google や SNS上の御批判は許容範囲ですが、

 

不良品ではない、フレームの返金を求められ、

会社の弁護士に相談し、手続きを進めるとの事。

 

この間、こちらも

弁護士、警察の他、いろいろな方々に相談する中、

H氏が所属し、当店の店舗セキュリティを契約している

セコムにも相談をさせていただきました。

 

その後、H氏側の弁護士からの連絡を待っていたのですが、

 

このような、勘違いによるものだったという、一方的な連絡を受け

 

この1月14日には H氏より、計5回電話があり

19時過ぎの電話で、「勘違いによる」という謝罪の言葉がありましたが

到底納得できないので、

こちらも明日、弁護士へ相談に行く旨を伝えた直後、

 

フェイスブック上で、このような投稿をされ

 

その後、20:45頃の電話で

泣きながら謝罪の言葉を述べていましたが、

 

言っている事と、やっている事が違うことを指摘すると

「怒りの感情が抑えられなくて...」という事でした。

 

投稿削除後の20:50過ぎの電話で

変な事をしなければ、こちらからは動かない旨を伝えると

「今後も店を利用しても良ろしいでしょうか?」という発言があり、

困惑し、本当に驚きました。

 

 

このような事態に陥った事に、

考えられる最初の原因は

年末12月28日の忘年会に誘わなかった事だと思われます。

 

12月29日の最終営業日が終わり、

 

翌12月30日に日付が変わった頃、

「はやく店をたたんで欲しいです。」という投稿があり、

早朝に投稿を削除したのち、

12月30日に営業しているのであれば、ホイールを持ち込みたい旨の連絡がありました。

 

 

2つ目の原因と考えられるのが、

年始最初のモーニングライドに誘わなかった事で、

 

1月4日の年始最初の営業日に

常連様が来店され、翌1月5日にモーニングライドに行きましょうとお誘いがあり、

グループラインで、常連様達にお伝えし、開催いたしました。

 

開催した事を、当店のフェイスブックに投稿した後に

H氏より、2度目の批判的な投稿がされ、

返金返品の要求が始まりました。

 

年末に批判投稿をした人を、グループライドに誘う必要があるでしょうか?

 

このグループラインですが、

H氏は、2019年5月1日に、自ら退出しております。

 

 

これから3カ月程が過ぎ、

4月21日に、H氏からトレック・ジャパン株式会社へ

当店からのセコムへのクレームを取り下げるように連絡があったようで、

今回、弁護士へ依頼し、警告書を送付する運びとなりました。

 

私も、こんなネガティブブイ?な投稿をしたくないのですが、

送付した警告書等をネットに上げ、更に大騒ぎするというリスクに対し

先に投稿いたします。

 

もし H氏による

当店への誹謗中傷の投稿を見かけましたら

スクリーンショットにて保存の上、御連絡いただけると幸いです。

宜しくお願い致します。

 


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